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デスクトップPCにRyzen 5 3500を使っているのですが、CPUが0.6GHzで固定されてしまう問題に衝突しました。
結論から言うとマザーボードを変更すると解決しました。
どうやらRyzen MasterでPROCHOT制限をオフにすることができはします。しかし、再起動するたびに発動し、遅いCPUでRyzen Masterを起動するのも一苦労で毎度オフにするのはストレスマックスでした。
そして、、、!PROCHOT制限をオフにしても負荷がかかると落ちてしまうため、諸々が意味ないという、、、
ROG CROSSHAIR VII HEROを元々は使用していました。というのもGPUを複数刺せるからLLM関連の実験に便利だからです。どうやら pice x1 だけだと帯域の都合でよくないらしいですが、、、よくわかりません。なぜならば ComfyUI の方が面白いからです。
旧マザーは中古で買ったものなのでまぁ寿命かもしれません。しかも約10年ものだったし、、、
と言うことで下記のマザーボードに変更しました。
安くてハイエンドチップセットが載っていて、一応2スロットGPUを3つは刺せそうというのが決め手でした。残念だったのはバックパネルが一体型じゃなかったことですね。
一応LEDが搭載されていてピカピカ光るのも嬉しくはあります。
あと、AM4でスッポンが怖いので
とPROCHOTは冷却不足でなりやすいと思うので
を買って装着しました。ワンチャンCPUそのものが壊れているか?と思いましたが普通に動いてよかったです。Ryzen Masterを入れてエコモードで動かして万全を期します。
マザボは新品で購入したので壊れたら交換してもらいます...!